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マリンフェスタ2019 in FUNABASHI

2019年6月8・9日に、毎年恒例のマリンフェスタ船橋が開催されました。
私は、9日に行ってきましたので、そのときの様子を…
レポしたいところですが、書ききれないまま数週間が経過してしまい、どうにも終わりそうにありません。
ので、とりあえず、できてそうな感じのところを出しておきます(落涙)

レポに入る前にまず。
公開担当艦のあまぎりで、ファッションショーが開催されました。
そこに出てきた冬服の人が、うちの尾栗ネタそっくりの登場で!もうなんか、うれしくなっちゃいました。
尾栗のネタと被る人

あまぎり


ファッションショーで、厚木の人。SH60Jだった。研修後機種転換でKという道になる
あれ?きり型って、Jしか載らないんだっけ?そういや気にしたことなかったやー。しまった。

艦上戦闘服の人。青い作業服が、ちょっと変わった?艦上戦闘服って言い方したように思うので、区別して使うのか、入れ替わるのか。でも、着てる人は、素材感は変わらず夏暑くて冬寒いのだそう。以前と変わらず(前もそうだと思うらしい)難燃性ではあるかもね、とのこと。両肩に反射材。見た目は、作業服のすべすべに対して、ごわっとざらっとした印象。突入隊(なんてゆーのかわすれたw)のと同じ素材に見えた。

潜水士。なんだか装備が新しい感じ。デザインが。詳しく聞けず。背負ってるタンクが、あさゆきのものだった。借り物!?撮影対応が途切れず、つっこめなかった…。
あまぎりであさゆきタンク あまぎりであさゆきタンク

シースパロー周囲の甲板面カバー。
弾庫近くの(A)はレギュラーなカバーで、給弾装置のレールなどを覆っている。ほかのきり型と違い、自動給弾装置があまぎりの売り。ただ、残念な感じの装置らしい。結局のところ、人力でやるのが一番確実だとか。
艦尾角あたりの(B)は、ソマリア行った時に取り付けた機銃の台座が残っているので、広報用にカバーした。
甲板面のカバー

そうか、だから、前の週に見たゆうぎりは、台座カバーだけだったのか。
ゆうぎりの後部甲板

シースパローで使っている弾の種類が同じであれば、ほかのランチャー装備の艦に配属される可能性。ただ、事前に研修を受けるということらしい。

単射砲
給弾はおよそ20分/1本
あまぎりとして、保有する弾数が決まっているので、訓練等で減るとその分を補給。
単射砲60〜80発/1分。ラックに80発装填てことで…
弾の種類は対空、榴弾、あとなんだっけな?

PAC3


かつて芦屋基地にいたという案内人に伺う。
全国転勤あり。単身赴任だと、3年ぐらいで家族のとこに戻れるが、一家で引っ越すとそれより長期の赴任期間になる。割と希望通りの勤務地?
弾の前の方にある、黒い粒は、軌道補正用のもの。爆発して向きを変える。どの状況でどう補正するかはブラックボックス。とにかく、目標に着弾することが保証されていることを信頼する感じ。着弾状況の評価を、メーカーにフィードバック。ランチャー部分はライセンス供与で日本での製作。弾とそのシステムは、ブラックボックス。
PAC3展示

簡単な修理までは、整備担当でも可能だが、十分な修理については別部隊が行う。
仕事は、高射という範囲でPAC3だけでなくほかの高射装備を扱う。
芦屋基地の航空祭でも装備展示で出たりするが、航空機の質問が来るので、基本的なことを勉強して備えるようにしている。(あるあるなんだろうけど、なんだかねぇ)
海外出張は、公務パスポート。その期間中のみ使えるもの。帰国後返納する。

…てなわけで、おもきしメモのままコピペしてますが、ここまでといたしとうございます。
お相手してくださった、隊員はじめ、全関係者のみなさま、ありがとうございました。
大活躍のメッセージボード

この日の公開は午前中のみ。
午後は、横須賀への帰投に、体験航海を組み合わせていました。いいなぁ…。私ものせて〜
帰投
しかし、離岸して、動き始めると一段とかっこよさが増しますね!しびれますわー。
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tag : 海自 千葉 船橋

後藤義光さんとの出会い

時間ができたら行ってみようと思っていた場所のうち、館山の渚の駅に行ってきました。
途中、内房線でうっとーしいグループがいて、途中で降りたくなったのですが、ぐっとこらえて館山へ。そのグループは途中の駅で降りていったので、そこから平安を取り戻せてほっとできました。

さて、館山の空は雲が広がっていて、気温は少し暑い感じ。
でもまあ、ギラギラと日差しを受けるわけではなかったので、歩いてもちょっと汗ばむ程度でした。夏場だと、かなりつらいだろうなぁ…。逆に雨が降っても、それはそれで大変なことになりそうで、かなり敷居の高い場所です。行ったときの天候は、そういう意味ではまずまずと言えそうで、タイミングよかったみたいですね。

渚の駅は、思ったよりこぢんまりと感じました。
夕日桟橋を端まで行ってみたり、施設をぶらぶらとしてみたところ、展示室で企画展をやっているという案内看板を目撃。面白そうなので見物してみたところ、結構よい出会いとなりました。
それが後藤義光さん。

誰?

展示会ポスター

企画展は館山市役所:後藤義光生誕200年記念企画展「房州彫物職人の技」の2019年版て感じ。
「後藤義光」は安房の代表的な彫物職人です。 文化12年(1815)に千倉に生まれ、江戸で彫物大工として修行を積むと、三浦半島周辺で実績をあげて房州に戻り、多くの作品を残しました。
というわけで、その「作品」ともいえる物品が展示されていました。

関連品?としていろんな地域の神輿の展示があり、見て回った中にその人のものかどうかは不明ですが、印象的なものがいくつかありました。

神輿の部分 神輿の部分

波の伊八だけじゃないんだなぁ。
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tag : 千葉 イベント

てくてく習志野19

一度は撮影して記録しておきたい、と思い続けていた千葉工大の門を撮影してみました。
が、例によって、どうしてこうなった!てぐらいショボイ構図…。
ここからがいい、という計画もなく出かけたのがいけなかったのでしょう。行き当たってバッタリ倒れたって感じです。
千葉工大の煉瓦門
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tag : 千葉 習志野

習志野駐屯地で花見……花は?

4月になりました。
3月下旬に開花した桜が、駐屯地の行事の頃には満開かも!とほくほくしていたのですが、開花してから気温が低かったり、天気が悪かったりで咲き進まず。
いったい習志野はどうなっているのか…。

天気の予報はあんまりすっきりしない感じですが、雨ではないということで、いっちょ行ってみるかと。

習志野駐屯地桜まつり 駐屯地の桜は、ほとんどつぼみ

グラウンドを取り囲む桜の木は、明るい色が少なかった…。ほとんど蕾でした。敷地中には4分ぐらい咲いている木もあるのですがね。
行事の日は、2017年4月2日だったのですが、この4日後に東京で「満開」のニュースが出ました。

行事の様子は、特に私がぼーっと見ていただけなので、ちょろっと撮影物を出すにとどめます。
ラグビーの試合 東部方面隊音楽隊

今回、観閲パレードは無くて、ラグビーの試合とか空挺体操の展示でした。そんなこんなが終わったら、東部方面隊の音楽隊が演奏を披露。サンダーバードなんてのもありました。このころにちょっと青空も広がって、いい感じでした。
ほかに相撲大会もやってて、それも結構楽しめましたー。

守りたい木がある
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tag : 陸自 千葉 習志野

美術館で絵本を楽しむ

毎日、週末になったらどこそこに行くぞ、と思い続けています。
しかし、いざ週末になると、うだうだーっと過ごして結局どこにも行かずじまい。そして、そんな繰り返しが、さらに気分を落とす感じです。

それが積もってくると逆にえいっと出てしまえることもあるようで。
そんな出かけ先にしたのが、千葉市美術館の「BIB50周年 ブラティスラヴァ世界絵本原画展/− 絵本の50年 これまでとこれから−」【http://www.ccma-net.jp/exhibition_end/2016/0104/0104.html
同時開催の「春を寿ぐ 所蔵浮世絵名品展」というのも決め手の一つ。

絵本原画と、絵本そのものも展示されていて、ごく一部を除いて手にとって読めるようになっていました。

ここで、いくつか欲しいなと思った絵本がありまして、そのうちの3冊を列挙します。
■オホーツクの海に生きる/彦市じいさんの話 【https://www.poplar.co.jp/shop/shosai.php?shosekicode=39600010
木綿の布に型染版画というのが意表を突かれて、へえ、となったのですが、絵本そのものもを読んだら泣きそうになってあせりました。
絵自体もとてもかわいげがあって、いい味わいのものです。ちょっとこういうテイストで絵を描いてみたいな、と思うものでした。

■金曜日の砂糖ちゃん 【http://www.kaiseisha.co.jp/index.php?page=shop.product_details&flypage=flypage.tpl&product_id=2319&vmcchk=1&option=com_virtuemart&Itemid=9
絵が、手法含めて印象的でした。太い筆でかすれを出したり、細い線でさらっと描かれた感じがあったり、登場人物のポーズとか。絵本は3本収録なんですね、と、文庫の一回り大きめな、絵本としては小さい判の本をぱらぱら。
ちゃんと読んだわけじゃないからか、絵本としてよりポストカード集な感覚で、いいなぁと思った気がします。

■ピンク!パール!
こちらは、リンクの飛ばし先が見つけられませんでした。展覧会の紹介には福武書店から出版されたとありました。作者は村上康成さん。
絵がほわーんと、そして魚や鳥がキャラクターっぽく、絵本らしいなぁというもの。
とりあえず【Gブックスのリンクを入れときますか…
あと、【カーリルのリンク】。

とまあ、面白かったのですが、私の体が耐えきれず。2時間観覧してギブアップしてしまいました。もっとじっくり見ていたかったのですが、どうにもしんどくなってしまって。だんだん、そのしんどさゆえに、駆け足で見てしまうのです。もったいないですよねぇ…。なんでなのかよくわからないのですが。今回は、荷物もロッカーに入れて身軽にしたのに。
そういうことがあると、がっくりしてしまいます。

あと、そもそも、美術館に行くのに眼鏡を忘れてしまったのがケチのつきはじめってやつで。
ブツブツ…
あぁ、いかん、いかん。
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tag : イベント 千葉

紅葉してるかな?

夏の終わりの長期予報で、秋は短いと聞いていたが、その通りになりそうな気温の変化がみられた。しかし、11月に入って、一進一退?なんとかちょっとは秋の感じが続いているような、ぼんやりした感じになってる。
というのも、日中外を見ない、外に居ないというひびが続いているのと、そもそも雨や曇りが多いという印象が強いから。

晴れるという予報が出ても、いつまでも雲が広がってたり。
部屋の中が薄暗いから、今日も曇りかと思っていたら、ちょっと外をみたら快晴だったとか。

とにかく、うわーばっつぐんの行楽日和!と実感するタイミングが少ない。

そんな中、紅葉具合はどうだろう?ということで公園にでかけてみた。
11月の公園

11月の公園 11月の公園 11月の公園 11月の公園 11月の公園 11月の公園

まあ、それなりに秋の風景を楽しめたかなー。
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tag : 千葉

ゆらゆら千葉

港めぐり乗船

千葉みなと駅からすぐのところに、旅客船ターミナルと桟橋ができたので、行ってみました。
大型連休中日の、カレンダーは平日というこの日、人出はどんなものかな?と見えないですが、まあ、場所柄そんな混むことはないよね!(ひどい?

と、思ったら、案の定、めっちゃ静かやった…。
いいですねぇ、この安定感。
でも、まったくの閑散ぶりってこともなく、そこそこの人がのんびりして過ごしています。



とりあえず、今回はどんな場所か?港めぐりに乗る、の2点が目的。
予算がきびしいので(涙)、そこで食事も…なんてことはパスパスパス。またいつかレストランを利用してみます。

参考:
千葉市:中央港における旅客船の運航情報
千葉市観光ガイド:千葉中央港旅客船桟橋&旅客船ターミナル等複合施設「ケーズハーバー」オープン!@千葉みなと<4/15(金)>

桟橋周辺の護岸部分にはベンチがあって、風に吹かれてぼーっと…クレーンの働きっぷりを見られます(えーっと)
湾内の開けている方を向いてないところが、いいんだかわるいんだかw。地形的に、しょうがないですよね。見晴らしいいとこなら、近所のポートタワーに行きましょうって話です。

港めぐりは、旅客船ターミナルの中で乗船券を購入します。出航の30分前から発売。
販売所の前にテーブルとイスが並ぶ待合所兼オープンカフェがあり、ただ待ってるだけでも、なにか食べながらでもいられます。
私は、1130ごろに到着したので、発売開始まで1時間半という時間がありました。腹ごしらえもしなきゃな、てことで、ポートタワーに移動。コンビニ弁当を食べて、砂浜を前にした石段で読書しつつ時間調整。天気がいいと、屋外が使えるのがいいです。
そうそう、このポートタワー、以前は1階に土産物売店があって千葉の各地名産品が集まっていたのですが、閉店しちゃって。ただの休憩スペースになってました。うーん、商売には難しいんでしょうけど、さびれた感じがただよいますね。

千葉みなと旅客船ターミナル 港めぐりの船 千葉港で働くモノたち

さて、港めぐりは、ひたすらクレーンなものばかり撮ってました。
あと、乗客が10名ぐらいとガラガラだったので、主に外デッキにいつつ、移動して船室からのながめも楽しんでみました。風に吹かれる直接景色を楽しめる外がいいですが、船室だと海面から港を眺められるという魅力があります。いいなあ、自由に動けるって。

平日ということもあってか、結構、港内にタンカーやらなんやらの出入りがあり、そこも楽しめました。
色んな種類の船が見られるのはポイント高いんじゃないですかね。ただ、引き波もすごかった!(ドキドキ

さて、ターミナル周辺は、完全に整備が終わったわけではなく、まだちょこっと途中のようです。
整備は終わってない
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tag : 千葉

平成28年降下訓練はじめ

2016年1月10日、習志野演習場で降下訓練はじめが実施されました。これを見てきましたので、備忘録として残しておきます。
空自キャラ&3兄弟

これがまあ、画像を見ておわかりのように、いい天気でしてねぇ!!!
ひなたを選んで位置取りしていたこともあり、冷えなくてすみました。

レポとして記事を書くつもりはないので、思うことを。

訓練を見る場所は、だいたいは訓練場のへりにある小高い部分が想定されています。
一般観覧場所
画像にあるような2ブロックになっています。
向こう側が指揮者・来賓席に近くなってますが、ものすごく狭くなっています。で、すぐに崖のように傾斜してるので、人が増えると足を踏み外しそうになります。ところが、ここ、場所が取れたとしても一旦買い物などでほかに行っている間にどんどん密度があがり、戻ってこれないぐらいになるのです。通路の確保もありません。
あまりにも密集していて、かなり危険だとおもうのですが特に規制しないみたいなんですよねぇ…。
ということから、もうここまで行くのはやめようと、2016年は入場して一番手前の観覧場所を選択。地面で展開される訓練は捨てました。いいんです、C-1が見えたら(笑)

C-1からの降下

それでも、訓練が始まったらそんな端っこの地区でも、人が大勢集まりました。
比較的スピーカーに近いところにいたはずなのですが、少しも聞こえませんでした。人垣のせいなのか、何なのか…。解説が聞こえないと、もうただひたすら撮影するだけになっちゃうのがもったいない気がします。

また、今回は訓練中の地本テントあたりはどうなのかというのが確認ポイントでした。固定翼からの降下を一通り撮影した後、場所を移動してみると意外にもどこもかしこも人が多い!もっと地本の人らはヒマになっているのかと思いきや、普通に次々と来訪者がありました。そばの空挺装備展示のところも、質問に来る人が。もっとも、こちらは訓練してるまさにそれを直接解説してもらえるので、当たり前と言えば当たり前ですね。便乗して、ふむふむと聞いてました。

展示訓練中の地本テントあたり 地本テント裏

落下傘の展示救命胴衣つき
白い落下傘は、1パックに本傘と予備傘が入ってるのか。
つーか、あの丸い傘だと、降りるだけで操縦はできないのか!
どうやってやるのかなーと、ちょっと不思議だったんだけど、謎がとけました…。誘導の重要性、状況が不変であることの組み合わせで成功するってこと…?(ふわぁ…)
それに、後ろに動く力が強い…だと?だから風下に向かって降りてるとのこと。

私は、かれこれ10回も訓練を見に来ているのに、降下する人々である、程度にしか知らないのです。そのへんに、ちょっとした不満があります。せっかくの機会なのだから、この訓練で見せている項目はどういうものか、パネルででも展示してくださるといいのになぁ。
あと、どういう道のりで空挺団の一員になるのか、とか。
空挺マークは別に空挺団にいる人だけじゃないんだよ、ということも知られてない気がしますし。
なんだか、色々知るほどに歯がゆくなりますね。

ともあれ、今回も関係の皆様には、本当に感謝したいと思います。
ショーカイキ!
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theme : 旅先での風景
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tag : 陸自 千葉

27観艦式 一般公開

27観艦式、みなさまはどんな期間になりましたか?
私は、結局乗艦券は落選で、10日、14日、17日に一般公開を観覧してきました。
予定では全会場をめぐるつもりでしたが、11日が体調の関係で見送りとなりまして、結局横浜新港ふ頭と木更津のみ。横須賀は軍港めぐりを非公開日に乗船しました。

レポをと思うものの、あいかわらずの手の遅さと、画像の選択に迷いまくってなかなかできません。
ちょっとレポとは違った方向で使う想定の画像を一部掲載してみます。
27観艦式 木更津 27観艦式 横浜新 27観艦式 横浜新
27観艦式 横浜新
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tag : 海自 観艦式 横浜 千葉

たまには陸自のイベントにも行くのだ

というのは、2015年4月29日に開催された、下志津駐屯地のつつじ祭り。
【下志津】千葉地本車
千葉地本の車は、すっかり看板車です。

【下志津】87式自走高射機関砲と外部コントローラー?はなちゃん

【下志津】出番前のカモメーク中
カモメークは、後で落とすのが大変という話を聞いたことがあります。
そこの部分では、女性隊員はしっかり下地クリームを塗ったりして準備しているので、差が出るみたいです。だもんで、わかってる男性隊員は、奥様に買ってきてもらったりなど「生活の知恵」で対応してるとか。
ちなみにみせていただいたカモメーク用品は、しせいどーでした。

特に目当てのものがあるわけでもなく、ぽやーっと見てきたってだけの1日でした。
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