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AnimeJapan2019

AnimeJpana 2019】に行ってきました。
一般日が2019年3月23・24日に設定されていて、初日の23日に行きました。

BEMの紹介ブースにて

ボンズ


入場が7ホールからだったので、入ってすぐにブースがありました!
え?ここ?そうだっけ?
サイトでチラッとみた会場図とは、入口が違いました…。
AnimeJapan 2019 ボンズブース AnimeJapan 2019 ボンズブース AnimeJapan 2019 ボンズブース AnimeJapan 2019 ボンズブース AnimeJapan ボンズブース

(余談&アフィリエイト)

まだ、A.I.C.O. Incarnationを見られてないのです…。ネット配信のアニメなのですが、円盤を出して下さいました!てことで、どーですか、あなたも私といっしょに、買ってみませんかー


ブースと展示


ここで、展示されてる作品をいちいち紹介するのは意味がありませんので、今回印象が強かったものを列挙します。
まずは、ディスプレイ。巨大な装置が多く使われてました。まあ、今回が初めてではありませんが、どこもかしこもそうなったなぁ、と。
AnimeJapan 2019 ディスプレイ

後は、立体物。
ブースそのもののつくりで印象的だったのが、ここ。
おー、ビームサーベルだー。
AnimeJapan 2019 バンダイのブース

作中に出てくるものが、置いてあるのは当たり前です。
AnimeJapan 2019 ゴジラ

もらったもの


今回は、大判はがきになるような、カードがあちこちにありました。
AnimeJapan 2019 もらってきたもの

またまたA.I.C.O. Incarnationアピールw
音楽が、岩代さんなのも気になるポイントでっす。
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tag : イベント ボンズ

むらさめ一般公開

2019年3月9日、10日に、東京晴海埠頭で英海軍フリゲート「モントローズ」訪日による一般公開が実施されました。
ホストシップがむらさめで、こちらも同時公開。この初日に出かけて見てきました。
むらさめは、全体的にシュッとしててカッコいいですねぇ。と、改めて眺めました。その中で単装速射砲(簡単に大砲って言ってしまうやつです)が丸っこいのも愛嬌があるってものです。

※画像は、後で追加しまっす

来場者は、まずモントローズに向かうので、長蛇の列になっていますが、むらさめはぼちぼち乗艦者があるな、という程度。モントローズは気になりますが、列に並ぶ気にならず、むらさめだけを見ることにします。

むらさめ見学


公開範囲は、外から見える上甲板のみ。最近、艦内を見られることは滅多にありませんね。乗艦者数がそこそこなのはいいですねー。いつもこのぐらいならいいのに。
しかし、私が残念な見学者になってて、こういう絶好のチャンスに聞くことが浮かんでこない。ああああああああ!もったいなーい!

今回の収穫は、速射砲のところの案内人がサービス満点で、いろいろ話をしてくださってるのを脇で聞けたってことです。あの時質問など投げた来場者に感謝!
なんか「言ってみるもんだなー」という声も聞こえたので、そういうもんなんですなw。とにかく、聞いてみたいことは聞いてみて、答えがはっきり返ってこなかった場合は、あぁ、あんま掘ってはいけない場所なのか、と思って終わればいいのです。

さて、速射砲の説明看板には、射程距離の記載がありましたが、案内人からは、もうちょっと長い数値が出てきました。晴海からスカイツリーを……できるのだそうです(ドキドキ)こういう数値は見学時に必ず登場しますが、併せて現在地からどこそこまでという置き換えもされます。私は、そこでその地点間の距離を数値で知ることになるのでした。

海自艦はよほどのことがなきゃ、公開時は全て美しいですが、今回ももちろんピッカピカにしてホスト役に臨んできました。
これは、乗員の手仕事でございますーという話も出ました。停泊時に港に行くと、ときどき掃除・塗装の様子が見られますね。
ツヤツヤは、手をかけてこそ。うっ、なんか胸が痛い(汗
訓練中など日程的にゆっくり手をかけられない時は、サビが出ているとこだけ綺麗にします、とのこと。

【「むらさめ一般公開」の続きを読む↓】

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theme : 旅先での風景
genre : 旅行

tag : 海自 晴海

てくてく東京

2019年3月15日、サントリー美術館で【河鍋暁斎 その手に描けぬものなし】というのを開催しているので、それを見に出かけました。(この記事は美術展レポじゃないです)
休んじゃうもんね!と思っていたので、平日です。

皇居正門前にて

せっかく出かけるとなると、つい色々盛り込んでしまう私。
当初予定としては、大手町からの「あるくと」ウォーキングコースを使いつつ、六本木に移動し、鑑賞後に上野に移動して【奇想の系譜 江戸絵画ミラクルワールド】を見るというものでした。

で、歩いたコースが下図。
歩いた道のり



これでコース制覇だ!となるところですが、どうしても1スポットの「到達」ができなくて、あきらめることになってしまいました。ときどき位置情報がアホになるのは、本当に困りものです…。どっちのせいなのかなぁ。

堀端の木が無くなってた

皇居広場は、いつ行っても中国語の話し声が聞こえる気がします。ほかの国の人もいらっしゃるんですけども、団体なのは中国からのお客さんが多い感じ?

日比谷公園にて

日比谷公園や芝公園は、結構久しぶりの訪問となりました。
あんまりゆっくりしていられないので、足を休めるための休憩でベンチを利用した程度。
芝公園から東京タワーに向かって、そこがコースの終着点。「あるくと」には認めてもらえませんでしたが、逃したスポットは後日行くことにします。(別に一度に「到達」しなくてもいいので)
東京タワー

東京タワーのあしもとから、てっぺんまでを画面におさめようと奮闘し、どうにか1枚撮れました。
自撮りモードなら簡単かなと思ったのですが、どうも慣れてないせいなのか、うまくいきません。結局、デジカメで、こんなかな?と適当な角度で地面に置いて撮ったら、なんとかなりました。実は指が入っていたのですが、そこは修正修正。

そのまま、タワーから六本木に向かいます。
と、途中に「外務省外交史料館」の看板が!
えー、この道だったのか!!

と、急きょ寄り道決定。『探検バクモン』というNHKの番組で取り上げてて気になっていたのです。
平日しか開館していないので、今行かなくちゃ!と、入館。受付で「別館」のことを知り、実はそっちがメインとのこと。ひとまず本館を見てから、向かいました。
ちまっとしか展示が無かったものの、杉原千畝氏の展示があって、それはそれで見られてよかったなぁというものでした。ビザを発行した人のリストとか、うわぁてなります。

別館】の「開館時間」の項目にもありますが、ここ、入り口の鍵は開いてますが、扉は閉まっています。何も知らずに来たら入れないと思ってしまう状態です。本館で「どうぞ入ってってください」て言われたのを心の支えにw入館しました。

外交史料館 展示物:蝋缶

ふー、よし、これで1つ気になっていた場所に来られたぞ。次からは、気になる展示企画があったら、出かけやすくなります。

さて、それではサントリー美術館に向かいましょう。
しかし、美術展を見る前に、こんなに足腰を疲れさせて大丈夫なんだろうか、という私です…。(実際、結構きびしかった)
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tag : 東京

むらさめ一般公開と、豊洲と晴海

英海軍艦が訪日ってことで、ホストシップとしてむらさめが担当。
東京晴海に入港して、双方2019年3月9日・10日と一般公開とのことでしたので、9日に行ってきました。

晴海埠頭の艦船

とりあえず、ここでは、行ってきたという自分メモ的に記事を作って、レポは【別記事】に譲ります。

晴海は、2020年の東京オリ・パラ大会とその後のための再開発で、大変化中。
もうかなり建物がたってるという話を聞いていたので、実際に目で確かめることができます。
そして、ついでというか、個人的にはこちらの方が重みがついてる、豊洲埠頭から晴海埠頭への移動。豊洲大橋が供用開始されてから初訪問となるので、渡るのが楽しみです。

クレーンと東京タワー

歩いたところは、下図の通り。
豊洲発着の道のり


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tag : 晴海 海自

AIにできない事

ぼんやり景色を見て思う
紅葉終盤に、たくさんある植物の中で、目にとまる一本を描く、撮影する事は、どうか
その一本をどう選ぶ、選ぶという積極性は無いかも、そんな感覚はある?
と思ったが、AI的に説明のつかない感覚ロジックで、その一本を選ぶなら、人間と同じじゃないかな
とすれば、人間だけのものではじゃないな

結果に対して、「気持ち悪い」感覚があることが人間だと思う。人間との関係を近くする必要がある場面で、AIを使うなら、そのような部分をどう実現するか、実現しないまでも重みをどうするかが仕様に含まれるべき。

Eテレ『人間ってナンだ』のシーズン2を見ている。あの番組を見ていると、AIというキーワードで色々と考えを巡らせたくなる。

そもそも、AIについて色んな話を聞くと、あれこれ自分はどう思っているのかを文章にしたくなる。どう思ってるのかを、さらに考えたくなる。なんとなく、私は反論ありき、という感覚もあって、一体何に対抗しようとしているのかも我ながら疑問。どうも、聞こえてくる論調が「それ以外が同居することは無いのか」てぐらい、なんていうのかなー言葉が出てこないけど、偏ってるというか、一方向しか無くてちょっとでも方向が違う道は行けないというか、そんな風に思ってしまう。そこにとらわれる必要は無いんじゃないの?と、訴えたくなる。
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